釣果報告 茨城野池 M3
2010年 08月 22日
何時もご投稿ありがとうございます!!

ビーツァM3で意味のある一匹!!(喜)
沖田さんより頂いたコメントを下記にご紹介させて頂きますね♪
ビーツァM3で釣れましたよー。
前回の釣行で3バイト3ばらし、と言う残念な結果で終わり凹んでいたので、嬉しさ倍増ですo(^-^)o
8月19日は3日ぶりに最高気温が35度(30度ジャストぐらいでした)を下回り、
久々に快適に釣りが出来ると思い、巻き物だけで突撃してきました。
まずバスがどの水深にいるかを見る為に、スミスのAプロップ2009Limited(スローシンキング)でトップから段々とカウントダウンして巻いていたところ、水深50cmぐらいで下からバイト。
27cmのバスさんが釣れました。
釣れたところの水深は60~70cmで、この釣り場の平均水深が100cmなため今日はボトムの少し上を通す事に決定。
しかしこれから2時間クランクをローテーションして回りましたが、異常無し(-.-;)
読みがハズレたと少し凹みながら、最後に池と繋がっている水路にビーツァM3をキャストし、ボトムにつかないように巻いて、流れのよれにビーツァを通した瞬間バイト。
釣れたのは35cmのバスさんでした。
自分を信じて良かったです。
フィールド 家から歩いて3分の野池
タックル
ロッド スーパーノヴァXT
リール REVO SX ギヤ比6.4:1
ライン よつあみニトロン20lb
ルアー ビーツァM3 インパクトタイガー
沖田さん、ありがとうございました!!
日本の方はまだまだ暑いみたいですねー。
30度で快適って、カナダ人が聞いたらビビリまくると思います!!(大汗)
そんな中、ハードベイトでの釣果って本当に意味があると僕は思います。
やはり、夏場は少しでも水が動いている場所がキーなんでしょうねーー!!
沖田さんのお話をお聞きしてふと思い出したんですけど、この時期、うだるような日中、超ドシャローのトロロ藻に身を埋めるようにして暑さを凌いでいるビッグバスを見たことが何度かあります。
恐らく、溶存酸素とかそういう事が関係していると思うんですが、沖田さんのお話をお聞きしてふとそんな事を思い出しました。(ホントに脈絡のない話ですね。爆)
沖田さんですが、こんなクソ暑い中にも関わらず、頑張ってゴミ拾いに励んでくださっているそうです。(大感謝です!!涙)

毎釣行でのゴミ拾いに加え、1~2ヶ月に1回大掃除して下さっているそうなのですが、
拾っても拾ってもすぐゴミだらけになってしまうフィールドに大変心を痛められております。(涙)
沖田さん、本当にありがとうございます!!
僕も頑張りますね!!

